「舛添負け」でボルテージを欠いてる参議院選挙

参議院選挙が告示され全国で舌戦が繰り広げられていらっしゃる
今回の選挙のエースは何と言っても「18年以上の選挙資格施行」ではないでしょうか
今まで投票見込める年代が20年からだったのが18年に繰り下げられて
全国の各選挙区で約240万人の票が生まれた訳です
ソーシャルネットワーキングサービスや2様ねるでしか発言できなかったティーンエージャー陣が
堂々と投票で理解望めるシステムが施行された訳です
立候補者陣は是が非でも当選をと各選挙区内を走り回っているようです
がしかし、今一つ意欲に欠ける点があるようにおもうのは私だけでしょうか?
何がわけかな??と考えてみると
舛添都知事の問題で全国民の目線がそちらに行ってしまった事が原因ではないでしょうか
告示前のケンカだったにもかかわらず「舛添減退」とでも言いましょうか
連日ワイドショーで吸い上げられる舛添特集は辟易した点もありましたが
でも漠然と見てしまって自分なりのインプレッションを持ってしまっていました
それが急転直下、退社と相なってしまい国民の士気はごっそり下降していう気がします
これこそが今日参議院選挙のイマイチの意欲の欠乏ではないかと予想されます
国民のこういう士気の悪化を上げてもらえる選択肢やつの出現こそがキーポイントとなるでしょう。
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